SMクラブ・痛さと気持ちよさの間で

せっかく歓楽街の川崎に足を運んだのです。
なにかエッチなお店に入らなければ、損をした気分になってしまいます。
そしてこの日、堀之内や南町を散策して、わたしはいつの間にか、SMクラブに電話をかけていました。
ホテルをとって、女性の到着を待ちます。
やがて、背の高い、きれいな感じの女性が現れました。年齢は、30歳近くでしょうか。アネキと呼びたい感じです。
シャワーに入った後、わたしは目隠しをさせられ、女性に体中を責められました。
わたしは男ですが、責めに弱いです。つまり、真正のMです。ベッドの上で悶えまくります。
そんなわたしをお仕置きするために、女性も責めるのに力が入ります。
目隠しがとられ、わたし達はシックスナインを行いました。
実はこの女性も責めにはあまり強くないようで、わたしの舌テクでかなり感じています。
でも、最後はやはりわたしが受け身です。肛門に何かを突っ込まれ、痛みと気持ちよさの間で、フィニッシュを迎えました。
痛くて気持ちいいというのは、最高ですよね。

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