性感マッサージで悶えた

性欲に身を焼き焦がれるようにしながら、つらい日々を送っていたぼくです。
でも、川崎に住んでからは変わりました。堀之内や南町が、ぼくを変えてくれたのです。
そして今、ぼくは自宅にマッサージ嬢を呼ぶ習慣になってしまいました。
いわゆる、性感マッサージです。
この日、きれいな女性が来てくれました。早速シャワーを浴びてから、マッサージをお願いします。
ぼくは女性を責めるのが苦手です。それでいて、責められるのはとても好きです。そんなぼくにとって、性感マッサージはやめられません。
入念に乳首を責めてもらいます。男は乳首にさわられて何も感じない人もいるみたいですね。でもぼくは違います。乳首で悶えてしまいます。
あまりに悶えるので、女性は方針を転換しました。背中や両腕、首筋などを責めてくれます。
そして、ついに睾丸マッサージに入ってしまいました。これは強烈です。前にもまして悶えてしまうぼくです。
そして手コキでラストを迎えます。
「こんなに感じてくれる人も珍しい。うれしかった」と、女性に言われて、こちらもうれしくなってしまいました。

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