ニューハーフヘルス

好奇心から横浜の関内にあるニューハーフヘルスに行ったら、未知の世界に目が眩んでしまった。
初めて相手をしてくれたのは色っぽい流し目が特徴のHちゃん。胸はAカップだが下は工事済み。
女のモノとソックリな形状の肉厚ラビアを指でそっと開き、敏感な部分に触れると過敏に反応。ハスキーボイスが女らしい甘声になる。
中に指を入れると、偽物だとは思えないほどの締め付け具合に驚いた。同時にクリを舐めると、すぐに「だめっでちゃう!!」と叫び、リアル潮のような透明なカウパーを吹いた。
イッた後でも快楽の余韻に浸る姿はまるで女そのもの。そしてすぐに「お尻にいれて……?」とおねだり。
アナルマ○コにローションをつけ、ペニスにスキンを被せた後、先ほどよりもさらにきつい穴にぶちこんだ。
さっきイッたばかりだというのに、感じまくる淫獣な姿を見て、俺の興奮も最高潮に達した。そして腰を相手の尻に激しく叩きつけると我慢できずに濁液を放出。
しおらしさの中に残る本能的な獣っぽさがが、実物の女以上に興奮させられた。

 

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